職員ブログ

2026.7.18 第62回霧島国分夏祭り

入職し初の行事で、自分たち新人が主体となり行事に参加するにあたっての段取りや備品などの準備を行い、踊りに参加しました。最初は分からないことが多く、同期との意思疎通や役割分担など難儀する場面が多々ありましたが、職場の先輩方にサポートしていただきながら同期とも協力しあって無事終えることができてよかったと感じています。このようなお祭りでの踊りや職場の方をまとめたり、準備などあまりできない経験をさせていただき自分としても成長ができた行事になったと感じています。

外来理学療法士 佐藤

今回の夏祭りでは、霧島市の踊りをみんなで踊りました。最初は暑さもあり、2時間踊り続けられるか少し不安でしたが、みんなで声を掛け合い、一丸となって踊ることで、暑さやキツさを忘れるほど楽しむことができました。最後まで踊りきった時には、大きな達成感を感じました。また、普段とは違う雰囲気の中で職場の皆さんとの交流も深まり、とても良い思い出になりました。今回参加することができて本当に良かったです。

病棟理学療法士 猩々

入職して初めての行事で、職場の皆さんと一緒に夏祭りに参加できてとてもいい経験になりました。準備等大変なことも多くありましたが、普段の仕事では関わることが少ない方々とも交流することができ、仕事とは違う雰囲気の中で、職場の皆さんの新たな一面を知ることができてよかったです。

病棟理学療法士 坂元

入職して初の行事で最初は緊張していましたが、職場の先輩方や同僚ともゆっくり話ができ、普段の病院とはまた違う皆さんの温かい一面を見られてとても楽しかったです。霧島のエネルギーを肌で感じ、心身ともに良いリフレッシュになりました。

病棟理学療法士 鎌田